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トニカクカワイイ第353話「自然は友達」
ここの白銀さんの「多分ブドウが好きなのよ」発言は、彼女の前世関係か。
※このテキスト書いてる時点で、白銀さんの前世が出てきていたか記憶がない。
多分出てきてない。でもパッと出てこないので忘れてる可能性もある。
フランスとかそっちの人? 確かマリーアントワネットはトニカクカワイイの中では名前は出てきてるけど
描かれてないから白銀さんの前世可能性あるか?
御伽女子高のメンバーと由崎夫婦が訪れたブドウ園では、
YouTuberによる撮影もおこなわれている。
つまり七姫もいますね。
トニカクカワイイ第352話「大体それくらいはいる」
ブドウ狩りはナサの運転で向かうことに。
ナサくんは北海道で運転したから慣れてきてはいるけど都内は車が多い。
車多いと当然気をつけることが多いから大変だよね。
司と車に関するエピソード話ながら、サービスエリアに到着。
由崎夫婦なんて、休める場所、二人きりの時間なんてあれば、すぐにイチャイチャしますから。
そのイチャイチャしてる光景を白銀さんに目撃された。
見られた側は気まずいだろうけど、みた側、しかも生徒が先生のなんて気まずさすごいだろ。
トニカクカワイイ第351話「Geminiよりもマメで、チャッピーよりも出来る人」
御伽女子高もブドウ狩りに行く流れで話が進んでいる。
これだとやっぱりブドウ狩りの場は大人数での話になるな。
輝夜は他の生徒たちがブドウ狩りのことで盛り上がってる中、七姫八雲の動画を見ていた。
輝夜は動画を通して七姫を見ていて違和感を覚えていた。
空港で出会った七姫と動画の七姫の印象が一致しない。
そう一致しないんだよ。
そこは読者からしても気になっているポイント。
七姫自体まだまだ謎が多いからなんとも言えないんだけど、
別人のような印象を受ける。
七姫には何かしら裏の顔があるようにも思うし、弁天ちゃんも立ち位置がわからないしね。
続きを読む "ブドウ狩りは、狩る側と狩られる側にはならない。 トニカクカワイイ第351話「Geminiよりもマメで、チャッピーよりも出来る人」"
トニカクカワイイ第350話「そこにあるから触ってしまう」
この「私のこと......どれくらい好き?」は回答に困る質問のひとつだ!
どう表現してもなかなか納得してもらえなかったりするやつ!
でも、ナサくんは「広がる宇宙ぐらい好き」という彼らしい回答。
意味は「無限に好き」。
なるほどそう来たか。
宇宙という大きさが想像できないもの、かつ、それが広がり続けていることで、
好きという感情も一定の大きさじゃないとも言えるな。
司は昼に会った七姫が「配信者の七姫」だとやっと気がついた。
そういえば、ちゃんとは自己紹介してなかったな。
トニカクカワイイ第349話「月夜」
前回、ナサが七姫と弁天ちゃんを「かわいい」と言ったから、
司さん不機嫌ですね。
そりゃあ、旦那が自分以外の女性にかわいいというのは、地雷の可能性が高いですからね。
司の不機嫌を直すのに「ハーゲンダッツ」でもと考えていたけど、司に見透かされて釘を刺された。
他の手段を考える必要があったけど、すでに手を打ってあった。
トニカクカワイイ第348話「お姫様ズ」
前回、七姫が迷い込んできた。
神出鬼没スキル持ちは漫画的に使いやすいよね。
七姫を見た司は「危険だ」と判断。
該当するコマを読んだときは、「やはり蓬莱システムと関係していて、直感的に感じ取った?」と思った。
だけどそんなことはなかった。
彼女の倫理観だと「ヘソ出し」は「痴女」の所業らしい。
司の心の声が漏れ出て、七姫を痴女だと思ってることがバレたけど、
七姫からしたら「男の子大喜びでしょ」らしい。
......何言ってるのかわからないけど、喜ぶ人は多いかもしれない。
トニカクカワイイ第347話「探し物は何ですか?」
七姫の動画開幕挨拶は「ここはどこだー? はい!というわけで七姫参上」なのかな。
ツチノコ探索第96節とか......長期企画すぎる。
そんな七姫の動画を見ているのは輝夜。
いろんな意味で気になっている相手が動画を挙げているなら、それをみることはするよね。
輝夜の周りの蛍たちからしたら、輝夜が七姫の何を気にしているのか全くわからないだろうね。
「七姫に会いたい」
とか
「一目会ったらどうにかなっちゃいそう」
とか
発言聞いてると恋してる乙女の発言なんだよな。
でも、輝夜の表情や気質を考えると、そんなわけはないのがわかる。
輝夜はあの夜のことを聞き出したいだけだしね。
周りは、輝夜が七姫に会いたがってるからどうにかしたい。
で、身近に七姫とコラボした綾姉がいることを思い出した。
トニカクカワイイ第346話「ダンスダンスレボリューション」
司とナサは福岡から帰ってきて、夜の散歩中。
福岡行った成果としては、
読者視点からでは、ナサは今後に対してのヒントになり得るヒントは得ている。
けど、それは夢の中の出来事だから、種まきされている状態に留まっている。
司は菅原道真の墓参りができた。それが司にとって大事なことだと思う。
ナサもきっと自覚しているわけじゃないだろうけど、
菅原道真から託された「満足だった」を司にかけてあげることができた。
トニカクカワイイ第345話「月下の姫君」
ナサたちが乗っていた飛行機が羽田空港に着いたことで輝夜の傷が塞がった。
司とナサどっちが主要因かを考えたら、司であることは明白。
輝夜はなんとなく司が不老不死ではないかと考えていた。
でも、根拠がないから、話が飛躍していることもわかってる。
なので、本人に直接問いただすことを考えた。
推定要因を積み重ねるより聞いた方が早いか。
まだ月光輝夜と輝夜姫のつながりを、司は感じとってないから、
このあたりの点と点を繋げることになる行動になりそうだな。








