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もしも、嘘しかつけない人がいたら、その人は嘘つきだろうか?
いいや、嘘しかつかないというなら言葉を裏返せば、本当のことをいっている。
逆説的にその人は正直者である。
ただ、その人が嘘つきであると理解されていればだけど。
文乃が機嫌が悪くて、巧が謝るのは日常の光景。
クラス的には文乃の悩みのタネは、巧であることは既知の事実らしい。
いきなり、注目するように言われて、声の方を見てみれば、乙女が......。
なんで普通にいるのさ......。
乙女の目的は、霧谷希の紹介。
荒ぶる鷹のポーズ?!
それはともかく、クラスメイトがおいてけぼり過ぎるだろ。
状況説明をしろと......。
ともかく希が転入してきた。
ただ文乃は希が入ってきたことで微妙な感情を抱いていた。
ToLoveるの矢吹健太郎先生の読み切り「フタガミ☆ダブル」です。
双神想介は普通の中学生。
でも、こういう普通の中学生が、普通の生活を送れなくなるのが少年誌のお約束。
帰宅したら姉からさっき自分の部屋にいたと言われ、
学校では夜にクラスメイトがみたと言われ、
身に覚えのないことばかり。
単純に考えれば、ドッペルゲンガー。
想介が見たのがドッペルゲンガーならもう一人の自分をみた、想介は死ぬことになる。
もう一人の自分を見たから死ぬ前に、結花のパンツを見た想介が死にそうだな!
結花がいうには想介が見たのはドッペルゲンガーではなく、幻人(イド)。
宗介自身の残留思念の集合体。
まあ、生き霊とかドッペルゲンガーなどの正体という扱いらしい。
迷い猫オーバーラン!第1話「拾ってなんていってないんだからね!!」
ジャンプSQで矢吹健太郎先生によるコミカライズ。
四月からTVアニメ放送開始予定。
主人公は都築巧。
洋菓子店「ストレイキャッツ」の店長の弟。
開店準備をして、更衣室のゴミを片付けようとしたら、
芹沢文乃が着替え中。
変態!!と言われて、蹴り飛ばされるとか王道ですね。
着替えが終わった文乃の怒りの矛先は、巧の姉、乙女へ。
二日もいない状態らしい。
洋菓子関係でも日持ちする物しか残っていない。
......それよりも、在庫が補充されな状態とか、前日の商品が残ってるのは、
印象的に悪いんじゃないかろうか。
To LOVEる -とらぶる- トラブル162「大スキ」
前回で、リトの気持ちが固まったから、すぐに行動。
ララのことがスキだけど、それ以上に春菜のことがスキだ。
ララは喜んでるけど、リトの話を聞いてないというか......。
春菜のことがリトがスキだと知ったら、喜んでるし。
......いや、確かに誰も失恋してない気がするけど。
なんかズレてる......。
To LOVEる -とらぶる- トラブル161「大切な人」
春菜とララがミネラルンに捕まってしまって戦力的にはあとはヤミぐらい。
でも、そのヤミもミネラルンのにゅるにゅるにやられて、力がでない。
こうなるとホントにリトが頑張るしかない。
ミネラルンの中に飛び込んで、どちらを助けるか。
これは、選択をミスると、先に助けなかった方に誤解を与える。
リトはそこまで考えてないけど、
両方を助けた。
代わりにリトがミネラルンの中に取り残された。
まあ、ララが外に出られたからどうにかなるか。
To LOVEる -とらぶる- トラブル160「その想い......その気持ち......」
予想通りのとらぶる展開ですね!
ルンとキョーコも餌食になるわけで。
水のバケモノ(ミネラルン)は触手はキョーコの水着の下へと侵入。
絶対に乳首に触れられてるね。
キョーコは炎で、束縛から逃げることに成功。
とりあえず、ルンとキョーコは逃げる。
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To LOVEる -とらぶる- トラブル158「偽りの恋」
なんだかいきなりヤミちゃんがリトにデレデレだ!
大体、とらぶるのキャラがリトにデレデレになるんて、
セリーヌの花粉ぐらいしかないわけで。
実際、コーラを飲んだセリーヌの花粉を浴びたわけで。
そりゃあ、ヤミがデレデレにもなるわけですね。
このデレ状態のヤミは新鮮だな。
To LOVEる -とらぶる- トラブル156「大きくなぁ~れ♪」
ナナはまだまだ控えめな胸をしてるのに対して、
モモものすごく育ってます!
双子なのに、この戦力差。
モモに何か吸われてるんじゃないか。
ナナに対してブラなんて縁のないものなんて、
それはひどすぎるだろw











